ミウケンの小説創作サークル
自己紹介
えっとー中学一年の時に不登校になって今は16歳のフリーター生活を満喫しているものです。 普段はミラてぃぶ配信とかたまにカクヨムとかをやっているのですがそういえば暇だなと思い、やりたいこともないしどうせならカクヨムにしょーもないエッセイでも投稿して広告収入を得るついでに僕がカクヨムに投稿しているファンタジー小説の宣伝でもできたらいいなと思いこのエッセイを書いています。 今回は第一回目の投稿なので僕の自己紹介でも書いて僕について興味を持ってもらえたらなと思います。 僕の経歴 2004 9月23日 生まれる ↓ 7歳 特に何もなく普通に小学校入学 ↓ 13歳 宿題や遅刻が理由で教師に怒られメンタルがやられて夏休み明け不登校。 ↓ 14歳 フリースクールに入る。そのおかげでメンタルが回復する ↓ 16歳(今)フリースクールからは一時離れ、家でゲームの配信、カクヨムに小説投稿などをしてお金を稼ごうとしている。 将来の夢  一日中ダラダラ暮らす。好きな時に好きなことをやる。 といったところです。なんかこれ書くと悲しくなってきました😢 えっとー多分僕の経歴を見て宿題や遅刻が理由で教師に怒られメンタルがやられて夏休み明け不登校の部分が気になっていると思うので詳しく話していきます。 まず僕は小学生のところから重度の宿題忘れ君でした。なぜかはわからないのですが他の生徒と比べて比較的忘れ物の量が多いのです。学校では忘れ物をすると怒られます。まあ普通の生徒であればなんてことないのでしょうが僕は2日に1つは忘れ物をしていたので教師から冷たい目を向けられていました。まあ小学生の時は別に忘れ物をしたからどうとかいうことはなかったのですが中学に入るとそれは違います。 中学に入ると忘れ物1つで三年生の時に受験に受かるか受からないかのギリギリのところを分け、その後の人生に大きく影響すると教えられていたのです。 まあ宿題を多少忘れてもテストで90点台を取ればそんなことは関係なく成績は5なのですが当時頭が良くも悪くもなかった僕にとっては宿題の差は大きいと感じており、さらに中学の宿題の量も多く、僕の宿題忘れはどんどん増え、1回忘れるごとに行ける高校が一つ一つ下がって最終的に僕だけ最下層の高校に入ることになるような気がしていたのです。 この重圧に耐えられずに僕は不登校になりました。まあ僕の当時の成績は悪いものではなかったのですが親に良い高校、良い大学に行くとバラ色の人生が待っているという教育のもと成績を気にしすぎていたというのもあるのかもしれません。 まあそんなこんなで今はこうして引きこもりのフリーター生活を満喫しているわけでして今は将来家で一日中ダラダラするためにゲーム配信などでお金を稼ぎ、それを投資して不労所得を増やす試みをしているところといったところです。 最後に具体的に僕が今どのように人生計画をしているかというと今僕はミラティブという配信サイトにクラロワというゲームの配信をしてフォロワーを増やしています。そのフォロワーたちをtwitchという海外の配信サイトに集客し、twitchでチャンネルを収益化してフォロワーを少しづつ増やしながら今のうちに稼げる額を増やしておこうという試みです。 このエッセイではこういったゲーム配信や小説投稿サイトでのお金儲けの話などもしていこうと思うので皆さんフォローお願いします。 僕がカクヨムに投稿している小説のURLも張っておくので興味があれば読んでみてください。              「霧の異世界物語」 https://kakuyomu.jp/works/1177354054897004867 あ、「異世界物語」なんて名前ですが異世界転生系じゃないですよ?普通に初めから主人公がファンタジーの世界の中で生活している系のやつですよ?
ギフト
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