サークルイメージ
妖怪あんかけ
2020年8月31日 11:42
投稿カテゴリ : 記事

アラシC01 ペン入れ 差分19種

最近の話


◆どうもピクルスです

今月の中旬から、色々あったのと、表のイラストの仕事をこなさねばならない作業もあり、同人作業ができなかったんですが、一昨日から少し時間が取れましたので、この絵とプロットを描きました。

色々というのは、もう見つかったのですが、今月の中旬ごろ家から飼い猫が脱走しまして。
 猫は完全飼い猫で、しかも二階から脱出したために帰り道がわからなくなったようで
 写真を見せて近所の人に聞き込みをしたり。近所を捜索していました。
 炎天下で心配しましたが、でも幸いなことに3日後、玄関から無事帰ってきました。

 猫は水をガッブガッブ飲んだあと、寝て、起きたら飯をガツガツ食べたら落ち着いたようです。

 ただ僕も猫も、その3日間の普通はしない運動で軽い熱中症になったようで、その後三日ほどグロッキーで猫と一緒に家で寝てました。まぁでも見つかった後だったので非常に幸せな睡眠だったです~。


今回のアラシ


◆一昨日からやっと同人の作業をガーッとする時間を取れましたので、一気に描いてみました。

◆路上で道路標識に足を釣り上げられる形で、拘束されたアラシです。

◆無料プランでは、この絵のプロット前半です。
 「ピクルス付きハンバーガープラン」では19差分絵とこの絵のプロット全体です。



◆差分
【服ONOFF/表情数種/性器数種/アヌス数種/強姦/肛姦/男ONOFF】の組み合わせ19種

服の差分はスカート二段階と、ショーツ、上着のON・OFFです。



◆プロット(前半)

 デイタウン。古びたビルが立ち並ぶその暗い裏通りの十字路。
 人通りは少ないがないわけではない、街角。

 そこにミドルスクールほどの歳と思われる少女はバイクから降ろされた。
 ラインが入ったオレンジの青みを帯びた豊かな腰まである長い黒髪の彼女は美しかった。
 だが白蝋のように青ざめ凍りついた表情。体が小刻みに震えている。

 彼女はマフィアによって拉致監禁され、これまでの長い間、休み無く強姦輪姦陵辱を繰り返されてきた。暴虐の限りを小さな躰の穴という孔に暴力の肉の槍を打ち込まれ続けたのだ。

 彼女は、街行く人に声をかけない。
 虐待された子供が助けを呼べないように、凍りついた表情で立ちつくす。
 
 バイクのライダーは、慣れた手付きで彼女の腕と足に冷たい銀の手錠をつけると
 道の標識の金属柱に繋いで、彼女を拘束する。

 ここが今日の陵辱の舞台であると彼女 ― 篠塚アラシ ― は思い知る。

 それから程なくして近くにミニバンが6台停まり、20十人以上の仮面をつけた男たちと共に様々な機材が降ろされた。そのうちの数人は服装や体つきから、彼女を犯してきたマフィアの者たちであることは伺いしれたが、それ以外の男たちは皆同じ仮面と服装だった。男たちは年は様々で、体つきも中肉中背から、太った男まで様々であった。
 
 彼らは周囲を見渡し、キョロキョロとソワソワとしたぎこちない動きをしていたが、アラシを見つけると、一斉に歩み寄った。
 アラシの周囲を20人ほどの男が円陣で取り囲むような形だ。

 そしてコートの股間は一様に盛り上がっている。

 男たちはコソコソと耳打ちをして囁き合い、下品な声で笑う。
 仮面越しではあるが値踏みするような男の血走った視線にアラシは身震いする。

(プロット後半は、ピクルス付きハンバーガープランで ※ネタバレ注意)







トリミング無し版と、プロット後半はこちら


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