sadojam 小説
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毎回同じ行動…よく飽きないと感心する位、全く変わらない。 部屋に入ったらまず私がブランデーを作る。 彼は私が作ってる最中後ろからスカートをめくる。 私はかまわず作る。 振り返りブランデーを手渡す。 彼は1口飲んで [さわれ]と命令する。 [握れ]…私は従う…強く握る。 彼は言う…[直接さわれ]…私はズボンのジッパーを開け、触る。掴む。握る。 口の中に舌を入れてくる…私は受け入れる。 [入れろ]とささやく…舌を彼の口に入れる。 [下着とスカートを脱げ]…キスしたままスカートを外し下着を下ろす。 上着はそのまま、スカートとパンツだけ穿いてない。 下半身だけ丸裸。 私の顔はずっと赤いまま。 彼はますます興奮する…興奮は伝わる。 見られてる…羞恥心は興奮に変わる。
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