sadojam 小説
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四つん這いにさせられる。 [やらしいところ見て下さい…は?] 彼は私に差した道具を上下に動かしながら言う。 [やらしいところ見て下さい] 私は途切れながらも従う。 …快楽はもはや全身に広がり、四つん這いな為、シーツに押しあたる乳首ですらですら、快感を感じる。 突然お尻を叩かれる…鋭い痛みが快感に加算された。 何回か叩かれる…私の下半身は快感と痛さで、身体全体が敏感な塊になった。 下腹部から何かくるのが分かる。 何かが広がってくる。 [辞めて] 私は叫んだ!
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