sadojam 小説
.7
茜[トオルッチありがとうごぜーますだー。あーチョー幸せだー] トオル[ww喜んでもらえて嬉しいよ] 茜[で、これからどーすんの?外泊出来んし時間ないよー。あーし幸せだからメガ盛りサービスするよー] トオル[性欲はいいよ。それより話聞かせてよ] 茜[トオルってモーホー?あーしのメッタねーサービス断るのフツーいないしー] トオル[茜ちゃんの事知りたいのよ] 茜[あーしのスペックー?性能低いよーwそこらへんに転がってる普通のJCだしー。親もパンピーだしー金ないしー。あ、パパスゲー恐い顔してるーw] トオル[援交はいつ位から?他にも?] 茜[…ひょっとしてケーサツ?] トオル[警察に見える?] 茜[んー…ホストか黒服に見える] トオル[どれもハズレーw] 茜[答えられる範囲ならオッケーっしょ] トオル[まぁぶっちゃけると金儲け手伝って欲しいんだ] 茜[いくらくれんの?] トオル[12ヶ月で150万でどう?] 茜[…1日いくらになんの?あーし計算苦手ー] トオル[月に12万位かな。毎日やらなくていいしー] 茜[どゆこと?中身は?] トオル[詳しくは手伝ってくれるなら話す。やらないなら話さなさい] 茜[痛いのヤダよー援交ヤダよーダルいのヤダよー] トオル[楽しく稼げる。俺のこの美顔にかけて保証するよ] 茜[wwバーカw]
ギフト
0