sadojam 小説
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トオル店に残して、三人買い物中 茜[ねぇ…ミクさん…トオルッチに女いないの?] ミク[アハハ。茜ちゃん。トオルからは何て聞いたの?] 茜[…女いない。結婚してない…って] ミク[なら信じてあげなさいよ。実際にいないのは本当よ] 瞳[ミクッチ。マヂ男?パネェ…] ミク[アハハ。瞳ちゃんも触ってみる?] 瞳[いや…信じますー] ミク[ありがとうね] ミク[さて、シチューは何作るの?] 茜[ホワイトシチュー…シーフード] ミク[あらあら、難しいの作るのね。作った事は?] 瞳[ぶっちゃけ、一度もねーッス。茜ッチもw] 茜[…うん] ミク[アハハ。あんた達、本当に可愛いわぁ。作り方教えるから覚えてね] 瞳[リョーカイっち] 茜[…はい]
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