sadojam 小説
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茜[それはないだろ?マヂありえんし!…どう考えてもありえんw] 瞳[……そっかなー…あ、トオルッチ気付いたよ] トオル、茜達に気づき、手を上げ手招き 茜[行こ行こ] トオル[早かったね。もうちょい時間かかるし] 三井[あ~ら可愛いギャル達ね~] トオル[アハハ、妹の茜と瞳。この人はメイクからネイルまでなんでもこなすアーティストの三井さん] 三井[ミツイです。ミィタンって呼んでもかまわないわよw] 茜[…ハハッ…] 茜(やっぱオカマだ…) 瞳[www] 瞳(うん。マジにオカマだ…) トオル[まぁゆっくり見学してて。スタッフ証貸すからぶら下げて] 瞳[おー!スゲくね?] 茜[あーしらスタッフってチョー気分よくね?] 三井[アハハ。ほら、周りの子達が羨ましがってるわよーw]
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